WBC 侍JAPAN 準決勝進出!

毎日毎日WBC話題ですみません
でもこの話題を出さずにはいられません
やりました。言うまでもなく説明の
しようも無いこの喜び!
侍JAPAN
今日の順位決定戦オランダに何とか勝ち2次ラウンド
3連勝で1位通過しました。
しかし投手陣に対する課題は残ったので
サンフランシスコで行われる準決勝も
何とか間に合わせて調整していって欲しいです。
2次ラウンドのどの国も強かったなぁ
特に台湾!日本と激闘を繰り広げました。
素晴らしい戦いでした。
もう優勝しかないな!



「WBC 侍JAPAN 準決勝進出!」への6件のフィードバック

  1. JPN10-6NED 銀仁朗ガンバレ

    アメリカ行きを決めて今日はゆるりとしたムードでの試合開始。
    いきなり先発・大隣が一発を浴びて先制を許してしまった。
    まあソロホームランなら心配ない。交通事故のようなものだから。
    2回裏、先頭の阿部がホームランで同点。
    そのあとはなんやかやあってこの回、一気に8得点。
    けっきょく阿部は1イニングで2本のホームランという離れ業を見せてくれた。
    森福と山口が打たれまくって一時は2点差に追いすがられてしまった。
    涌井-銀仁朗のいわば「黄金バッテリー」でも失点。
    これは銀仁朗のリードにも問題があるのではないか?
    もうすこし努力してほしい。
    最後は牧田が三振締め。どう…

  2. 侍ジャパン、阿部、人生初1イニング2発も…日本冷や汗1位通過

     WBC2次ラウンド1組(12日、日本10−6オランダ、東京ドーム)3連覇を目指す日本が、辛くも1位通過で決勝ラウンドへコマを進めた。二回に阿部が1イニングで2本塁打を放ち8−1と大量リードしたが、中継ぎの森福、山口が打ち込まれ2点差にまで追い上げられる展開となった。だが八回に長野のダメ押し2点適時打でリードを4点に広げ、九回は牧田が一死一、二塁のピンチを招いたものの締めくくった。
     主将に待望の大会1号が飛び出した。1点ビハインドの二回。スタメンマスクから外れ、「4番・DH」で出場した阿部が同点ソロを右翼席へたたき込んだ。オランダ先発右腕のダビト・ベルクマン投手(32)が投じた真ん中高めの134キロ直球を完璧に弾き返した。
     「(準決勝進出が)決まってよかったです。ひとつ、肩の荷が下りました。サンフランシスコに行ってきますね」。試合前、阿部が笑った。
     8日からの2次ラウンドで台湾とオランダを撃破し、決勝ラウンド(日本時間18日〜、米国)進出が決まった。チームの精神的支柱でもある阿部にかかる重圧は相当で、2月27日に右膝の違和感を覚えるなど満身創痍(そうい)。だから少しだけ落ち着けた。
     阿部の“アーチ劇場”には続きがあった。二回の同点弾後、松田(ソフトバンク)の中前適時打と長野(巨人)の左翼線への走者一掃の適時二塁打で4得点。さらに二死一、三塁と攻め立て、阿部にこの回2度目の打席が回った。
     そして、代わったばかりのジョナタン・イセニア投手(19)から右翼席へ3ラン。112キロのカーブに泳がされながら、ほぼ右手だけでスタンドへ運んでみせた。
     阿部は「打ったのは、1本目が真っすぐで、次はカーブ。1イニング2ホーマーは人生初のことです。徐々に自分のバッティングになってきた。今回、たまたまホームランになってよかった」と笑顔が花開いた。
     だがオランダの粘りに苦戦した。二回までに8−1としたが追加点を奪えず、七回に森福が2点を返されると、八回も山口がつかまり3点を失って2点差に迫られた。
     だが、その裏の攻撃で中田の中前打を足がかりに、二死二、三塁の好機から長野が左前に2点適時打でダメ押し。1位通過で3月18日(日本時間)にサンフランシスコで2組2位チームと対戦する。
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  3. 【WBC】浩二ジャパンが1組1位で通過、渡米へ

     「WBC2次ラウンド1組、1位決定戦・日本10‐6オランダ」(12日、東京ドーム)
     日本は先発の大隣が先頭のシモンズに左翼スタンドに飛び込む2号先頭打者本塁打を浴び先制を許した。
     1点を追う二回に阿部が右翼越え1号ソロで同点に追い付くと、1死満塁から松…

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