九州へGO

友達の結婚式の司会や挨拶に行ってきました
こういう行事のこの役割は緊張感が半端無いので
前日までお断りしてたのですが、結局
向かう事にし、行ってきました。
やっぱり普通の舞台と違って
イメージが沸かないし一生に何回かしかない
(原則1回きりですよね・・・私の感覚が狂ってた 笑)
結婚式の自分の一言で式をぶち壊したら
どうしようとか考えるからかもしれません
親族の歴史的な汚点になるかも?とか
頭の中に駆け巡らせたら吐き気が止まらなかったですね
その時はいつもの黒豊川を捨てました
浴衣と点滴をしながら歩ける金属とハゲたカツラを用意してもらい
白豊川を演じさせてもらいました。
無事に終わりました。
飯が喉を通らなかったという表現
始めて味わいました・・・
どんな料理食っても味が無く感じる
披露宴終わるまでこの変な感覚・・・
入籍した時も二人に言いましたが
おめでとうございます。
スピーチでも言いましたが
これからは喧嘩の仲裁とかしませんので(笑)
九州には2、3ヶ月居た時がありますが
寿司めいじん鳴門うどんで迷いました
両方食いたかったのですがこっち
あとから揚げの聖地、中津にのふじや行ってから揚げを買い
別府に戻ってから揚げ選手権優勝したというから揚げ買いました
熱々の時は大体どんなから揚げもうまいんですけど冷めてもうまい
っていう原理が未だに理解できません
普通冷める前に食っとくんですが冷めてもうまいんですよね